社員のマナーがダメだとおなやみの経営者の方、総務担当の方へ

お知らせ

2014-01-27 18:41:00

教え子が出演しました

久米宏さんの『ニッポンの百年物語』

 

 

食の100年BS日テレ放送 12月放送(1月再放送2回)

 

アカデミックな番組となっていて見応えあります


私の接遇の教え子が出演しました


サーブする手元だけの撮影との約束で引き受けたそうです

 

 

がしかし・・・・・・

 

なんと突然オープニングにも久米さんに呼ばれて

 

リハなしの出演となったそうです

 

 

打ち合せがなかったので

 

どのようにしてはけようかと思っていたら

 

ゲストが入場し椅子に座ることがわかったため

 

椅子をひいて腰掛けて頂き

 

そのまま自然な感じではけていました<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格" />

 

なかなかの気転ですね

 

 

番組中 なんどか料理をサーブしました

 

サーブの心得は

 

邪魔にならないようにすること

 

右からなのか 左からなのかも

 

臨機応変がベストです

 

TVの場合はカメラワークもあるため

 

さらなる臨機応変が求められて

 

とても難しいのですが

 

自然な形でサーブしていました

 

 

教え子たちの活躍を見るのは

 

講師としては一番うれしいことです

 

 

 


2014-01-10 10:10:00

 晋遊社様よりご依頼をいいただき執筆いたしました

普段から講義で教えている内容ですが
どの部分が使われるのか楽しみでした



2013-04-08 16:58:00

聖路加病院理事日野原重明先生(101歳)の新著に
橘凛保の文章が掲載されています。

日野原先生は100歳からFBを始められたことで話題になりましたが
101歳西て現役医師としてご活躍です

毎朝のFBへのご投稿を日課とされていました

ちょうどこの日は「宥恕」「寛恕」の事を書かれていましたので
僭越ながらコメントを書かせていただきました


翌年小学館から新著出版に際して
「コメントを掲載させて欲しい」とご依頼を頂きました

喜んでお引き受けいたしました

そそれがこちらのご本です
出版と同時に届きました

嬉しいことでした
このようなご依頼はFB1年分365日ある中で
わずか  日の投稿に絞られていました
数多い中で選んでいただけたこと改めてこのような栄誉をいただけたこと
嬉しく思いました

さらに嬉しいことは依頼くださった小学館の編集者の方からのお手紙でした

「恕」という言葉を知らなかった
とても勉強になりました

そのようなことが添えられて
ぜひ御承諾お願いしますと
お電話でも行っていただきました

「恕」は読めない人もいらっしゃいます
あまり知られていないのが残念で「
恕学アカデミー」を設立した弊社にとって誠に嬉しいことでした

それにしても幾つになっても知らないことがあり新しい挑戦ができること
日野原先生がお示しくださっています

御尊敬申し上げるとともに
我が身もそうありたいと改めて思うのでした






2013-03-14 19:14:00

卒業式シーズンですね。
3月10日 産經新聞に掲載された記事の元原稿です
お役立て下さい

卒業式・入学式への参列の心得と実践(お母様・お父様・ご両親共に参列)
    作成者 一般社団法人橘流恕学アカデミー 橘 凛保
入学式も卒業式も、お子様の成長という人生の大きな節目を祝う式典です。
単なるイベントとして臨むのではなく、厳粛な気持ちで臨むことが大切です。
主役はお子様です。お子様の印象を損ねないような「親としての品格」を心がけましょう。

《入学式参列の心得》
入学式は厳粛な中にも華やかさを演出しましょう。
特に入学式では第一印象が問われます。
親子(家庭)の印象が決まる大事な式典です
第一印象は視覚から入る印象が55%を占めると言われています。
(メラービアンの法則)第一印象は見た目がやはり大切だと言うことですね。

《卒業式参列の心得》 
卒業式はお世話になった感謝の気持ちを込めて厳かな気持ちで参列させて頂きましょう。
最後は先生へのお礼の言葉を添えて、短くても心を込めてご挨拶なさることが大事です。

①服装のコーディネイトの心得
幼稚園入園式 人との関わりの中で過ごす子どもの始めの一歩にふさわしい明るさを取り
       込んだコーディネイト
幼稚園卒式  親として成長の感じられるスーツ選び。
       小学校入学式にアレンジして着回すことを考慮に入れたコーディネイト
小学校入学式 義務教育を受ける第一歩としてふさわしい凛とした気品を感じさせるコー
       ディネイト
小学校卒業式 思春期の子どもに配慮して「目立ちすぎず、かっこ良く」を目指しましょう。
       中学校の入学式に着回すことを考慮したコーディネイト
中学校入学式 思春期を迎える子供への配慮も含めて「目立ちすぎず、かっこ良く」
       地域性が広がることも考慮のひとつに加えてみるとよいでしょう。
中学校卒業式 義務教育を終えるという大きな節目を考え、目立ちすぎないコーディネイト
高校入学式  子どもに「私の両親です」と胸を張って言わせてあげられるような「凛とした
       品格あるかっこ良さ」を目指しましょう。
高校卒業式  親子で歩んで来た道のりの卒業式でもあります。謙虚に厳かに、凛として。
大学入学式  子どもと同席すると言うことは少ないので、密かに子供の成長を見届ける姿
       勢でのコーディネイト。学校側、周りの参列者への配慮は忘れずに。
大学卒業式  参列しない方も多いですが、長い子育ての最後の卒業式ですからぜひ参列致
       しましょう。式典の改まった気持ちと、学校、周りの方々への配慮を忘れずに

◆実践 お母様のコーディネイト
 服装にはヘアーとメイク、持ち物が伴うことを忘れずに!
 ・ナチュラルメイクを心がけ、ヘアーは華やかすぎる巻き髪は控えましょう
 ・髪飾りは控え、胸元におしゃれをした方が式典にはふさわしいです
 ・ヘアーカラーも少しダーク目に落としておくとよいでしょう(学校によっては黒)
 ・式典での服装には靴はパンプスを併せましょう
 ・ブーツ・ミュール・バックバンドの靴はふさわしくありません
 ・ストッキングの色は肌の色に近いベェージュ系をあわせます
 ・黒のストッキングは喪の色ですから控えましょう
 ・式典にはタイツよりストッキングです。寒さ対策は別の方法を考えましょう
 ・バックは小さいものを持ちましょう。背もたれか膝に収まる程度の大きさです
 ・バックin バックを忍ばせましょう。帰りは配布物が多くなることを予想しましょう
 ・バックは少しフォーマルな物をひとつは用意しておくと便利です
・アクセサリーは光り輝く大きな物ではなく、フォーマルな控えめな物を身につけましょう
 ・式典の服装の色はモノトーンとは決まっていませんが、ビビットカラーは避け、淡い色を
  選ぶとよいでしょう。黒、紺、グレイ、ベージュは卒業、入学ともに着回しやすいです
 ・スカート丈は、椅子に掛けたときに膝の隠れるくらいの物を選ぶとよいです
  購入の際、必ず椅子に座らせて頂くとよいです
 ・同じスーツでも、卒業式には控えめなアクセサリー、入学式には華やかなコサージュにす
  ることで着回すことが出来ます。経済的にも普段使いの出来るスーツを選びアレンジを効
  かせることが出来るとよいですね

☆上級編の服装 和服について
和服はどんなスーツよりも格が上です。しかも一度揃えれば、幼稚園から大学まで着回すことが出来ます。淡い色の無地の紋付きを作られると便利です。あるいは「付け下げ」と言われる訪問着よりも華やかさを押さえた着物があります。帯は袋帯を用います。
もし、和服をお召しになるのであれば、いくつか気をつけたいことを申し上げます。

・式典でのお母様は襟元をあまりあけすぎない、えもんを抜きすぎないこと
・式典でのお母様の髪型は清楚を心がけ、粋にしすぎないこと
・奇を衒うのでなく、慎み深く式典に臨む姿勢でお召しになること
・和服の着付けで、子どものことがおろそかにならないという余裕が持てる場合に限ること

◆実践 お父様のコーディネイト
 ブラックフォーマルでなく、ダークカラーのスーツ、ビジネススーツでも構いません
 ・ネクタイに入学式・卒業式の心得を取り入れ、華やかさと厳粛さを演出しましょう
 ・胸ポケットにチーフをあしらうと普段のスーツでも華やかになります
 ・男性は靴下に気をつけましょう。式典には木綿の靴下でなく、黒・茶・紺の薄手の靴下
  を身につけます。写真撮影など、座るとよく見えるので手を抜かないようにしましょう
 ・靴は念入りに磨いておきましょう。足下のおしゃれが一番です。
◆実践 ご両親で参列のコーディネイト
お二人で併せてのコーディネイトがご家族の印象にも繋がります 
・ネクタイ・チーフの色を奥さまのスーツの色に合わせると素敵です
経済的なことも考慮するならば、スーツ選びよりも立ち居振る舞い、言葉使いがキチンとして入ることと、「晴れの日、改まる、かしこまる、厳か」という気持ちを込めることが大切です。

③立ち居振る舞い
見落としがちなのが「立ち居振る舞い」です
どんなに素敵な服装でも、立ち居振る舞いで全てが物語られてしまいます。
スーツ選びよりもむしろ振る舞い方に意識を持たれることをお勧めします。
お辞儀の仕方、歩き方、振り向き方、座り方など、一朝一夕では身に付きませんが、まずはひとつひとつの動作、所作をおもむろになさるとよいでしょう。急に振り向く、走る、大きな声で笑う、人前に平気で立つ、横切るなどの行為を避けるだけでも、印象は変えることが出来ます。常に相手(学校側)や周りの方々への気配りを忘れないように行動されることが望ましいです。
◆実践 立ち居振る舞い
 ・携帯の電源を切る
 ・知り合いとのおしゃべりを慎む・子どもに手を振らない(幼稚園・小学校)
 ・ビデオ撮りは自分の座席から(気持ちはわかりますが、皆同じ想いと心得ましょう) 
 ・万が一、入学式後入室で自己紹介がある場合は「◯◯◯◯の母でございます。よろしくお
  願い致します。」のように短く終らせます。既に服そうと立ち居振る舞いで印象つけられて
  いますから、ここは控えめに子どもの名前をはっきりと言う程度に致しましょう
 ・集合写真の立ち位置も大切です
  子どもたち(自分の子供だけでなく)のために、この学校にどのように関わるかの姿勢を
  示すと心得て下さい。
                             2013年3月6日作成


橘 凛保(たちばな りほ)一般社団法人橘流恕学アカデミー 代表理事
マナー文化教育協会本部講師としてマナーテキスト・検定・講師養成に従事。
幼稚園教諭、短大専任講師(創英短期大学)・大学非常勤講師(学習院・東洋英和女学院大学など)、企業研修講師(伊勢丹・毎日フレッシャーズ・東京ガス・東京都中小企業組合士協会・ハローワークなど)を経て、2011年一般社団法人橘流恕学アカデミーを設立。『考えるマナー・考える道徳』を展開。ゴールドラット博士の提唱した「制約理論TOC」をマナー・道徳の分野・子育ての分野に反映させて、考える子どもたちを育成するとともに、子育てに悩む親たちの教育に力を入れている。「親子で伸びる教育」舞台女優の経験も活かし、インプロ・コーチング、ボイストレーニングなど全人的な教育を目指している。「先生の先生」としてのシークレットレッスも開催中(要相談)


2013-03-14 19:14:00

卒業式シーズンですね。
3月10日 産經新聞掲載された記事の元原稿です
お役立て下さい

卒業式・入学式への参列の心得と実践(お母様・お父様・ご両親共に参列)
    作成者 一般社団法人橘流恕学アカデミー 橘 凛保
入学式も卒業式も、お子様の成長という人生の大きな節目を祝う式典です。
単なるイベントとして臨むのではなく、厳粛な気持ちで臨むことが大切です。
主役はお子様です。お子様の印象を損ねないような「親としての品格」を心がけましょう。
《入学式参列の心得》
入学式は厳粛な中にも華やかさを演出しましょう。
特に入学式では第一印象が問われます。
親子(家庭)の印象が決まる大事な式典です
第一印象は視覚から入る印象が55%を占めると言われています。(メラービアンの法則)第一印象は見た目がやはり大切だと言うことですね。
《卒業式参列の心得》 
卒業式はお世話になった感謝の気持ちを込めて厳かな気持ちで参列させて頂きましょう。
最後は先生へのお礼の言葉を添えて、短くても心を込めてご挨拶なさることが大事です。
①服装のコーディネイトの心得
幼稚園入園式 人との関わりの中で過ごす子どもの始めの一歩にふさわしい明るさを取り
       込んだコーディネイト
幼稚園卒式  親として成長の感じられるスーツ選び。
       小学校入学式にアレンジして着回すことを考慮に入れたコーディネイト
小学校入学式 義務教育を受ける第一歩としてふさわしい凛とした気品を感じさせるコー
       ディネイト
小学校卒業式 思春期の子どもに配慮して「目立ちすぎず、かっこ良く」を目指しましょう。
       中学校の入学式に着回すことを考慮したコーディネイト
中学校入学式 思春期を迎える子供への配慮も含めて「目立ちすぎず、かっこ良く」
       地域性が広がることも考慮のひとつに加えてみるとよいでしょう。
中学校卒業式 義務教育を終えるという大きな節目を考え、目立ちすぎないコーディネイト
高校入学式  子どもに「私の両親です」と胸を張って言わせてあげられるような「凛とした
       品格あるかっこ良さ」を目指しましょう。
高校卒業式  親子で歩んで来た道のりの卒業式でもあります。謙虚に厳かに、凛として。
大学入学式  子どもと同席すると言うことは少ないので、密かに子供の成長を見届ける姿
       勢でのコーディネイト。学校側、周りの参列者への配慮は忘れずに。
大学卒業式  参列しない方も多いですが、長い子育ての最後の卒業式ですからぜひ参列致
       しましょう。式典の改まった気持ちと、学校、周りの方々への配慮を忘れずに
◆実践 お母様のコーディネイト
 服装にはヘアーとメイク、持ち物が伴うことを忘れずに!
 ・ナチュラルメイクを心がけ、ヘアーは華やかすぎる巻き髪は控えましょう
 ・髪飾りは控え、胸元におしゃれをした方が式典にはふさわしいです
 ・ヘアーカラーも少しダーク目に落としておくとよいでしょう(学校によっては黒)
 ・式典での服装には靴はパンプスを併せましょう
 ・ブーツ・ミュール・バックバンドの靴はふさわしくありません
 ・ストッキングの色は肌の色に近いベェージュ系をあわせます
 ・黒のストッキングは喪の色ですから控えましょう
 ・式典にはタイツよりストッキングです。寒さ対策は別の方法を考えましょう
 ・バックは小さいものを持ちましょう。背もたれか膝に収まる程度の大きさです
 ・バックin バックを忍ばせましょう。帰りは配布物が多くなることを予想しましょう
 ・バックは少しフォーマルな物をひとつは用意しておくと便利です
・アクセサリーは光り輝く大きな物ではなく、フォーマルな控えめな物を身につけましょう
 ・式典の服装の色はモノトーンとは決まっていませんが、ビビットカラーは避け、淡い色を
  選ぶとよいでしょう。黒、紺、グレイ、ベージュは卒業、入学ともに着回しやすいです
 ・スカート丈は、椅子に掛けたときに膝の隠れるくらいの物を選ぶとよいです
  購入の際、必ず椅子に座らせて頂くとよいです
 ・同じスーツでも、卒業式には控えめなアクセサリー、入学式には華やかなコサージュにす
  ることで着回すことが出来ます。経済的にも普段使いの出来るスーツを選びアレンジを効
  かせることが出来るとよいですね

☆上級編の服装 和服について
和服はどんなスーツよりも格が上です。しかも一度揃えれば、幼稚園から大学まで着回すことが出来ます。淡い色の無地の紋付きを作られると便利です。あるいは「付け下げ」と言われる訪問着よりも華やかさを押さえた着物があります。帯は袋帯を用います。
もし、和服をお召しになるのであれば、いくつか気をつけたいことを申し上げます。

・式典でのお母様は襟元をあまりあけすぎない、えもんを抜きすぎないこと
・式典でのお母様の髪型は清楚を心がけ、粋にしすぎないこと
・奇を衒うのでなく、慎み深く式典に臨む姿勢でお召しになること
・和服の着付けで、子どものことがおろそかにならないという余裕が持てる場合に限ること

◆実践 お父様のコーディネイト
 ブラックフォーマルでなく、ダークカラーのスーツ、ビジネススーツでも構いません
 ・ネクタイに入学式・卒業式の心得を取り入れ、華やかさと厳粛さを演出しましょう
 ・胸ポケットにチーフをあしらうと普段のスーツでも華やかになります
 ・男性は靴下に気をつけましょう。式典には木綿の靴下でなく、黒・茶・紺の薄手の靴下
  を身につけます。写真撮影など、座るとよく見えるので手を抜かないようにしましょう
 ・靴は念入りに磨いておきましょう。足下のおしゃれが一番です。
◆実践 ご両親で参列のコーディネイト
お二人で併せてのコーディネイトがご家族の印象にも繋がります 
・ネクタイ・チーフの色を奥さまのスーツの色に合わせると素敵です
経済的なことも考慮するならば、スーツ選びよりも立ち居振る舞い、言葉使いがキチンとして入ることと、「晴れの日、改まる、かしこまる、厳か」という気持ちを込めることが大切です。

③立ち居振る舞い
見落としがちなのが「立ち居振る舞い」です
どんなに素敵な服装でも、立ち居振る舞いで全てが物語られてしまいます。
スーツ選びよりもむしろ振る舞い方に意識を持たれることをお勧めします。
お辞儀の仕方、歩き方、振り向き方、座り方など、一朝一夕では身に付きませんが、まずはひとつひとつの動作、所作をおもむろになさるとよいでしょう。急に振り向く、走る、大きな声で笑う、人前に平気で立つ、横切るなどの行為を避けるだけでも、印象は変えることが出来ます。常に相手(学校側)や周りの方々への気配りを忘れないように行動されることが望ましいです。
◆実践 立ち居振る舞い
 ・携帯の電源を切る
 ・知り合いとのおしゃべりを慎む・子どもに手を振らない(幼稚園・小学校)
 ・ビデオ撮りは自分の座席から(気持ちはわかりますが、皆同じ想いと心得ましょう) 
 ・万が一、入学式後入室で自己紹介がある場合は「◯◯◯◯の母でございます。よろしくお
  願い致します。」のように短く終らせます。既に服そうと立ち居振る舞いで印象つけられて
  いますから、ここは控えめに子どもの名前をはっきりと言う程度に致しましょう
 ・集合写真の立ち位置も大切です
  子どもたち(自分の子供だけでなく)のために、この学校にどのように関わるかの姿勢を
  示すと心得て下さい。
                             2013年3月6日作成
橘 凛保(たちばな りほ)一般社団法人橘流恕学アカデミー 代表理事
マナー文化教育協会本部講師としてマナーテキスト・検定・講師養成に従事。
幼稚園教諭、短大専任講師(創英短期大学)・大学非常勤講師(学習院・東洋英和女学院大学など)、企業研修講師(伊勢丹・毎日フレッシャーズ・東京ガス・東京都中小企業組合士協会・ハローワークなど)を経て、2011年一般社団法人橘流恕学アカデミーを設立。『考えるマナー・考える道徳』を展開。ゴールドラット博士の提唱した「制約理論TOC」をマナー・道徳の分野・子育ての分野に反映させて、考える子どもたちを育成するとともに、子育てに悩む親たちの教育に力を入れている。「親子で伸びる教育」舞台女優の経験も活かし、インプロ・コーチング、ボイストレーニングなど全人的な教育を目指している。「先生の先生」としてのシークレットレッスも開催中(要相談)


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